パナソニック
NP-TSP1
分岐水栓の取り付け工事が不要なタンク式。
- 給水方式
- タンク式
- 食器点数
- 24点(日本電機工業会自主基準)
- 本体寸法
- 約幅550×奥行341×高さ600mm(閉扉時。開扉時の寸法は別)
購入前に確認
メーカーの製品情報 ↗設置場所は本体の寸法に加えて、ドアを開放したときの寸法も確認する。
キッチン
まず本体とドアを開く場所、給排水の方法を確認します。人数表示だけで決めず、いつもの皿や鍋が入るか、乾燥方式と毎回の給水の手間を比べましょう。
2〜4機種を選んで比較できます
パナソニック
分岐水栓の取り付け工事が不要なタンク式。
設置場所は本体の寸法に加えて、ドアを開放したときの寸法も確認する。
シロカ
付属バケツからの自動給水と、分岐水栓からの給水に対応する。
直径27cmまでの大皿を入れられるのは、上かごを取り外した場合。
サンコー
タンクに給水して使えるため、分岐水栓の取り付け工事なしで導入できる。
食器洗い機専用洗剤が必要で、台所用液体洗剤や重曹は使えない。
パナソニック
液体洗剤の自動投入機能を搭載している。
ドア開閉時の奥行は最大579mm。本体奥行344mmだけで設置できると判断しない。
横にスクロールして比べられます。測定条件が異なる数値は、大小だけで性能を判断できません。
| 比較項目 | パナソニックNP-TSP1 | シロカSS-MH351 | サンコーSTTDWADW | パナソニックNP-TZ500 |
|---|---|---|---|---|
| 給水方式 | タンク式 | 自動給水式/分岐水栓式 | タンク式/分岐水栓式 | 分岐水栓式 |
| 食器点数 | 24点(日本電機工業会自主基準) | 36点(日本電機工業会自主基準) | 16点+箸類(メーカーの標準収納容量) | 40点(日本電機工業会自主基準) |
| 本体寸法 | 約幅550×奥行341×高さ600mm(閉扉時。開扉時の寸法は別) | 約幅550×奥行350×高さ500mm | 幅425×奥行425×高さ455mm | 約幅550×奥行344×高さ598mm(ドア開放時の奥行579mm) |
| 特徴 | 分岐水栓の取り付け工事が不要なタンク式。 | 付属バケツからの自動給水と、分岐水栓からの給水に対応する。 | タンクに給水して使えるため、分岐水栓の取り付け工事なしで導入できる。 | 液体洗剤の自動投入機能を搭載している。 |
| 購入前に確認 | 設置場所は本体の寸法に加えて、ドアを開放したときの寸法も確認する。 | 直径27cmまでの大皿を入れられるのは、上かごを取り外した場合。 | 食器洗い機専用洗剤が必要で、台所用液体洗剤や重曹は使えない。 | ドア開閉時の奥行は最大579mm。本体奥行344mmだけで設置できると判断しない。 |
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